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相席ラウンジは始発まで居られる?13系列87店舗の閉店時間を徹底調査

更新 | 相席なう編集部
「終電を逃してしまった...相席ラウンジで始発まで過ごせる?」
「深夜帯の相席って、実際どうなの?」

飲み会の帰りに終電を逃してしまった。あるいは、深夜まで出会いを楽しみたい。そんなとき、相席ラウンジが始発まで営業しているのかどうかは気になるポイントです。

結論から言うと、主要系列のほとんどが翌5時まで営業しており、始発の時間帯までカバーしています。ただし系列によって閉店時間には差があり、翌2時で閉まるところもあれば、翌6時まで営業しているところもあります。

この記事では、当サイトがモニタリングしている全13系列87店舗の閉店時間データをもとに、始発待ちに向いている系列・深夜帯のメリットと注意点・終電を逃したときの予算シミュレーションまで徹底解説します。

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この記事の内容
  1. 【結論】ほとんどの系列で始発まで滞在できる
  2. 全13系列の閉店時間一覧
  3. 始発待ちに向いている系列3選
  4. 深夜〜始発の時間帯に行く3つのメリット
  5. 深夜〜始発の時間帯の3つの注意点
  6. 終電を逃したときの賢い過ごし方
  7. 始発までの相席に関するよくある質問
  8. まとめ:始発まで楽しむなら事前にデータチェック

【結論】ほとんどの系列で始発まで滞在できる

東京をはじめとする主要都市の始発電車は、おおむね朝5時前後に動き出します。そして、相席ラウンジの主要系列であるORIENTAL LOUNGE・相席屋・ag・JIS・パブリックスタンドなどは、いずれも翌5時まで営業しています。つまり、これらの系列に入店していれば、閉店と同時に始発に乗れる計算です。

さらに、相席カラオケや相席ラウンジNEOは翌6時まで営業しているため、始発よりも長く滞在できます。一方で、1on1 for Singlesは翌2時、あやめ・XIXは翌3時と、始発より早く閉まる系列もあるため注意が必要です。

全体として見れば、13系列中9系列が翌5時以降まで営業しており、終電を逃しても相席ラウンジで始発まで過ごすという選択肢は十分に現実的です。では、具体的にどの系列が何時まで営業しているのか、一覧で確認していきましょう。

全13系列の閉店時間一覧

当サイトがモニタリングしている全13系列の営業時間と、始発までカバーできるかどうかを一覧にまとめました。始発の目安は朝5:00として判定しています。

系列 営業時間 始発まで 料金体系 備考
ORIENTAL LOUNGE 18:00〜翌5:00 OK 相席なし10分200円〜 / 相席あり10分300-500円〜 1人利用OK。深夜の相席なしプランがコスパ良い
相席屋 18:00〜翌5:00 OK 30分1,650円〜 全国展開。2名以上で入店
ag 18:00〜翌5:00 OK 30分1,500円〜 VIPルームは1人利用可
JIS 18:00〜翌5:00 OK 30分1,500円〜(1人は+1,100円) 1人でも入店可。シングルチャージあり
MILAS 18:00〜翌5:00 OK 30分2,200円〜 高級路線。内装・客層ともにラグジュアリー
パブリックスタンド 18:00〜翌5:00 OK 月額3,300円(時間無制限) 月額制で何時間いても追加料金なし
アソビバー 19:00〜翌5:00 OK 平日4,000円〜/金土5,000円〜(時間無制限) 定額制・飲み放題付き
相席カラオケ 19:00〜翌6:00 OK 店舗により異なる 始発後の翌6時まで営業
相席ラウンジNEO 19:00〜翌6:00 OK 店舗により異なる 始発後の翌6時まで営業
あやめ 18:00〜翌3:00 NG 30分制 翌3時閉店。始発まで2時間足りない
XIX 18:00〜翌3:00 NG 30分制 翌3時閉店。始発まで2時間足りない
YATAKOI 18:00〜翌2:00 NG 店舗により異なる 金土祝前は翌3:00まで延長
1on1 for Singles 18:00〜翌2:00 NG 1人専用・別料金体系 翌2時閉店。最も早い
始発までOKの系列は9つ

ORIENTAL LOUNGE・相席屋・ag・JIS・MILAS・パブリックスタンド・アソビバー・相席カラオケ・相席ラウンジNEOの9系列は翌5時以降まで営業。一方、あやめ・XIX・YATAKOI・1on1 for Singlesは始発前に閉店するため、始発待ちには不向きです。

閉店時間はあくまで公式の営業時間であり、来客状況によって早めに閉まる場合もあります。深夜に向かう場合は、相席なうでリアルタイムの在店人数を確認してから行くのが確実です。

始発待ちに向いている系列3選

翌5時まで営業している系列は9つありますが、その中でも特に「始発待ち」というシチュエーションに適した3系列を紹介します。選定基準は長時間滞在してもコストが抑えられることと、深夜帯でも快適に過ごせることです。

ORIENTAL LOUNGE ― 翌5時まで + 1人OK + 時間制で柔軟

ORIENTAL LOUNGEは、始発待ちのシチュエーションで最もバランスが良い系列です。最大の強みは「相席なし」プランの存在。相席をつけずにラウンジとして利用する場合、料金は10分200円〜。7時間(22時〜翌5時)滞在しても約8,400円で、飲み放題付きです。

1人でも入店できて追加料金がかからないため、終電を逃して1人で過ごしたい場合にも使えます。また、途中で「やっぱり相席したい」と思ったら相席プランに切り替えることも可能。深夜の空いた時間帯は、相手が見つかれば相席に、見つからなければ1人でゆっくり飲むという柔軟な使い方ができます。

内装もラグジュアリーで落ち着いた空間なので、深夜に長時間滞在しても居心地が良いのもポイントです。詳しい料金体系は料金比較ガイドを参照してください。

パブリックスタンド ― 月額制で何時間いても追加料金なし

パブリックスタンドは月額3,300円で利用できるサブスクリプション型の相席バーです。月額を払っていれば、何時間滞在しても追加料金は一切かかりません。つまり、終電を逃して22時から翌5時まで7時間いたとしても、その月の支払いは3,300円のみです。

コストパフォーマンスという観点では、始発待ちの選択肢として圧倒的に最強と言えます。すでに月額会員になっている人なら、終電を逃した時点で迷わずパブリックスタンドに向かうのが合理的です。月に2回以上行く予定がある人は、万が一の終電逃し保険としても加入しておく価値があります。

ただし、パブリックスタンドは立ち飲みスタイルの店舗が多いため、長時間滞在すると足が疲れる可能性があります。席が空いていればソファに座れることもありますが、混雑時は立ちっぱなしになる覚悟が必要です。

アソビバー ― 定額制で時間無制限

アソビバーは入場料のみの定額制で、平日4,000円・金土5,000円で飲み放題付き・時間無制限です。月額ではなく1回ごとの支払いなので、頻繁に行かない人でも気軽に利用できます。翌5時まで営業しているため、始発までゆっくり過ごせます。

パブリックスタンドとの違いは「1回完結型」であること。月に1回しか行かないなら、月額3,300円のパブスタより割高ですが、月額契約の手間がなく、行きたい時にふらっと立ち寄れる気楽さがあります。飲み放題のメニューも充実しており、深夜のまったりした時間帯にお酒を楽しみながら出会いを探すのに向いています。

なお、アソビバーの営業開始は19時からと、他の系列より1時間遅い点だけ注意してください。19時より前に終電を逃すことはまずないので実質的には問題ありませんが、念のため覚えておきましょう。

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深夜〜始発の時間帯に行く3つのメリット

「深夜に相席ラウンジに行くなんて...」と思うかもしれませんが、実はピーク時間帯(21〜23時)を過ぎた深夜帯には、独自のメリットがあります。

終電後は本気の出会い目的の人が多い

終電が過ぎた後も相席ラウンジに残っている人は、「帰れないからいる」のではなく「帰りたくないから残っている」層です。翌日のことを考えれば終電で帰るのが普通で、あえて残っている時点で、出会いに対する真剣度が高い人が多いと言えます。

ピーク時間帯は「なんとなく来てみた」「友達に連れてこられた」という人も混ざりますが、深夜帯はそうした層が帰った後。お互いに目的意識がはっきりしているため、連絡先交換や次のデートにつながる確率が高くなります。

2軒目利用の来店者と盛り上がりやすい

23時〜翌1時頃にかけて、飲み会やデートの2軒目として相席ラウンジに来る人が一定数います。こうした来店者は、すでにお酒が入っていてテンションが高く、初対面でも会話が弾みやすい傾向があります。

特に金曜・土曜の深夜は2軒目需要が増えるため、出会えるコツを意識すれば短時間でも充実した相席体験ができます。ゴールデンタイムの混雑を避けてあえて深夜に来店するのは、実は戦略として理にかなっているのです。

深夜は相席がつきやすい(ライバル減少)

終電で帰る男性客が多いため、深夜0時を過ぎると在店している男性の数が大幅に減ります。一方、女性は無料で飲み放題のため、終電後も残っている人が一定数います。結果として、深夜帯は男女比が改善し、男性にとっては相席がつきやすい状況になります。

相席なうのデータでも、深夜帯は女性率が上がる傾向が確認されています。ピーク時間帯に入店して長い待ち時間に悩むよりも、深夜にさっと入店して効率よく相席するという選択肢も検討してみてください。

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深夜〜始発の時間帯の3つの注意点

メリットがある一方で、深夜帯ならではの注意点もあります。知っておけば対策できることばかりなので、事前にチェックしておきましょう。

時間制の系列は料金が膨らみやすい

22時に入店して翌5時の閉店まで滞在すると、滞在時間は7時間になります。30分制の系列では14コマ分の料金が発生するため、思った以上に高額になることがあります。

系列 料金体系 22時〜翌5時(7時間)の想定料金
ORIENTAL LOUNGE(相席なし) 10分200円〜 約8,400円
ORIENTAL LOUNGE(相席あり) 10分300〜500円〜 約12,600〜21,000円
相席屋 30分1,650円〜 約23,100円
ag 30分1,500円〜 約21,000円
JIS(1人) 30分1,500円〜 + 1,100円 約22,100円
MILAS 30分2,200円〜 約30,800円
パブリックスタンド 月額3,300円 追加0円(月額のみ)
アソビバー 定額制 平日4,000円 / 金土5,000円

上の表の通り、30分制の系列で7時間滞在すると2万円以上かかるケースも珍しくありません。予算管理が甘いと翌朝会計で衝撃を受けることになります。長時間滞在するなら、定額制のパブリックスタンド・アソビバーか、ORIENTAL LOUNGEの相席なしプランを選ぶのが賢い選択です。

料金比較ガイドで各系列の詳細な料金体系を事前に確認しておくことをおすすめします。入店前に「自分はいくらまで出せるか」を決めておくことが、深夜帯の料金トラブルを防ぐ最大のコツです。

酔っている来店者が増える

深夜帯、特に0時以降は、他の店で飲んできた酔った状態の来店者が増えます。テンションが高くて楽しい人もいますが、中には絡み方がしつこかったり、会話が成り立たないほど酔っている人もいます。

不快な相手にあたった場合は、遠慮せずにチェンジシステムを活用しましょう。大手系列(ORIENTAL LOUNGE・JIS・ag等)にはスタッフが常駐しているので、席替えを依頼すればスムーズに対応してもらえます。深夜帯に行く場合は、スタッフの対応がしっかりしている大手系列を選ぶのが安心です。

翌日のスケジュールに影響する

当たり前のことですが、始発まで相席ラウンジで過ごすとオールになります。翌日に仕事や予定があると、まともに動けない状態で過ごすことになりかねません。相席が楽しくてつい長居してしまう気持ちはわかりますが、体力と翌日のスケジュールを冷静に見積もることが大切です。

始発まで相席ラウンジで過ごすなら、金曜夜 → 土曜朝の始発が最もダメージの少ないタイミングです。土曜が丸一日休みなら、帰宅後に睡眠を取る余裕があります。逆に、日曜夜に始発までオールすると月曜の仕事に深刻な影響が出るので避けましょう。

終電を逃したときの賢い過ごし方

終電を逃してしまったとき、相席ラウンジで始発まで過ごすのは選択肢の一つですが、状況によっては別の手段のほうが合理的な場合もあります。ここでは、終電後の判断基準を整理します。

相席ラウンジで始発まで過ごす場合の予算シミュレーション

まず、相席ラウンジで始発まで過ごした場合にかかる費用を系列別にシミュレーションします。入店時刻は22時、退店は翌5時(7時間滞在)と仮定します。

系列 7時間の想定料金 ポイント
パブリックスタンド 追加0円(月額3,300円のみ) 月額会員なら圧倒的最安。出会いもあり
アソビバー 平日4,000円 / 金土5,000円 定額・飲み放題。コスパ高い
ORIENTAL LOUNGE(相席なし) 約8,400円 1人OK。飲み放題付き。深夜は空いていて快適
ag 約21,000円 友達と2人以上で。長時間は高額注意
JIS(1人) 約22,100円 1人可だが長時間滞在は割高
相席屋 約23,100円 2名以上。7時間は現実的ではない
MILAS 約30,800円 高級路線。始発待ち目的には不向き

パブスタ会員なら追加0円、ORIENTAL LOUNGEの相席なしプランなら約8,400円で飲み放題付き。この2つが、始発待ちの費用対効果として最も優れています。30分制の系列は7時間滞在を想定するとどうしても高額になるため、始発まで過ごすことが前提なら定額制・時間制の系列を選びましょう。

一方で、深夜1時から始発までの4時間程度なら、30分制の系列でも1万円前後で収まります。入店する時間帯によって最適な系列は変わるので、相席なうでリアルタイムデータを確認しつつ判断してください。

途中退店してタクシーで帰る判断基準

相席ラウンジに入ったものの、相席がつかない・疲れた・楽しくないという場合は、無理に始発まで粘るよりタクシーで帰る方が賢い判断になることもあります。特に30分制の系列に入っている場合、滞在すればするほど料金は加算されるので、楽しめていないなら早めに切り上げるほうがトータルの出費は抑えられます。

タクシー配車アプリ「GO」では、初回クーポンコード「mf-zaaayc」で割引が受けられます。深夜のタクシー代は距離にもよりますが、都内なら3,000〜8,000円程度が目安。相席ラウンジで3時間以上滞在するよりタクシーのほうが安いケースも多いので、「楽しくないのに居続ける」のだけは避けましょう。

近くのネットカフェ・カプセルホテルとの比較

終電後の定番の選択肢であるネットカフェやカプセルホテルと比較してみましょう。ネットカフェの7時間パック(ナイトパック)は2,000〜3,000円が相場です。カプセルホテルなら3,000〜5,000円程度。純粋に「始発まで安く過ごす」だけなら、これらのほうが圧倒的に安いのは事実です。

ただし、ネットカフェやカプセルホテルに出会いはありません。パブリックスタンドなら月額3,300円で出会いのチャンスもあるわけで、「始発待ち + 出会い」の一石二鳥を狙えます。ORIENTAL LOUNGEの相席なしプラン(約8,400円/7時間)でも、飲み放題付きでラグジュアリーな空間で過ごせることを考えると、ネットカフェの窮屈な個室と比べて満足度は高いはずです。目的と予算に応じて使い分けましょう。

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始発までの相席に関するよくある質問

Q. ラストオーダーは何時?

一般的に閉店の30分〜1時間前がラストオーダーです。翌5時閉店の系列であれば、4時〜4時半頃がラストオーダーの目安になります。ただし店舗ごとに運用が異なるため、長居する予定がある場合は入店時にスタッフに「ラストオーダーは何時ですか?」と確認しておくのが確実です。

なお、ラストオーダーを過ぎても急に追い出されるわけではありません。現在飲んでいるドリンクを飲み終えるまでは通常滞在できます。

Q. 閉店間際に入店しても相席できる?

入店自体は可能ですが、翌3時以降は残っている来店者がかなり少なくなっており、相席相手がいない可能性が高いです。出会い目的であれば翌2時までに入店するのがおすすめです。

閉店間際でも相席なうでリアルタイムの在店人数を確認できるので、「今この店に何人いるか」を見てから向かえば空振りを防げます。在店人数が0人の店舗にわざわざ向かうのは避けましょう。

Q. 深夜料金はかかる?

明確な「深夜割増」を設けている系列は少ないです。ただし、ORIENTAL LOUNGEなど一部の系列では金曜・土曜・祝前日に通常より高い料金設定になります。これは深夜帯だから高いというよりも、曜日による料金差の影響です。

時間制の系列では「長く居れば居るほど料金が加算される」仕組みなので、深夜料金がなくても結果として高額になる点には注意が必要です。料金体系の詳細は料金比較ガイドを確認してください。

Q. 始発まで居たら料金はいくらになる?

入店時間によって大きく異なります。22時〜翌5時の7時間滞在を想定した場合の目安は以下の通りです。

  • パブリックスタンド: 追加0円(月額3,300円のみ)
  • アソビバー: 平日4,000円 / 金土5,000円
  • ORIENTAL LOUNGE(相席なし): 約8,400円
  • 相席屋: 約23,100円

深夜1時からの4時間滞在なら、30分制の系列でも1万円前後で収まります。予算シミュレーションのセクションで詳しく比較しています。

Q. 女性1人で深夜帯は安全?

ORIENTAL LOUNGEやJISなどの大手チェーンはスタッフが常駐しており、基本的には安心して利用できます。店内には防犯カメラもあり、トラブル時にはすぐにスタッフが対応してくれます。

ただし、深夜0時以降は酔った来店者が増える傾向があります。不快な相手にあたった場合はチェンジシステムを使って席替えを依頼しましょう。不安な場合は友人と2人で来店するのがおすすめです。女性1人ガイドも参考にしてください。

まとめ:始発まで楽しむなら事前にデータチェック

相席ラウンジは始発まで居られるのか?答えは「ほとんどの系列でYES」です。ORIENTAL LOUNGE・相席屋・ag・JIS・パブリックスタンド・アソビバーなど主要9系列が翌5時以降まで営業しており、始発の時間帯をカバーしています。ただし、長時間滞在すると料金が膨らむ系列もあるため、事前に料金体系を理解しておくことが重要です。コスパ重視ならパブリックスタンド(月額3,300円で追加0円)かORIENTAL LOUNGEの相席なしプラン(10分200円〜)が始発待ちの最適解です。

深夜帯には「出会いへの真剣度が高い人が多い」「ライバルが減って相席がつきやすい」といったメリットもあります。一方で、料金管理・酔客への対処・翌日への影響という注意点も忘れずに。行く前に相席なうでリアルタイムの混雑状況をチェックして、深夜帯でも人がいる店舗を選べば、始発までの時間を充実させることができるはずです。

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